極薄レンズの代表選手VILTROX AF 28mm F4.5 AIR。最近はフルサイズの各種マウントにも展開しているようで、やはりこの薄さでAFが使えるレンズは人気があるのでしょう。薄いだけじゃない、写りもあきらめないレンズです。絞りはF4.5固定、画角も固定なのである意味楽です。この条件に当てはめるだけなので、タスクが減ります。ぜひ作例をご覧くださいませ。



お家スナップ。上の写真は住んでいるマンションの周りを撮ったものです。身近にあるものもカメラを通すと何だか特別なものに見える不思議。



近くの公園スナップ。韓国人はやたら散歩するイメージがあります。この写真は6月に撮ったものなので、気候が良いことも要因かもしれません。なんだか分からないけど韓国人は日本人より元気なイメージがあります。肉食べまくってるからかな。



シニア夫婦がお散歩されたり、公園でまったりされている風景もよく見ます。15年くらい前に韓国に来たことがありますが、その時と比べると豊かになった感じがしますね。もう日本と経済レベルは変わらないし、何なら韓国の方が豊かに見えることもあります。無いものねだりかもしれませんね。韓国人は韓国人で日本を羨ましがっているので、良いところしか見えないのは国籍によらないらしい。
以上、X-M5と極薄レンズVILTROX AF28mm F4.5の組み合わせでした。